おうちに行こう|ホーム

ストーリー

夕暮のお墓や、誰一人いない田んぼ道、深夜の無人電車、そこにあなたは一人で居ます。
フッと暮れかけている空を見ている間に少女が自分の目の前に立っている。
そこで少女がつぶやく一番怖い言葉は何かと考えたときに、「おうちに行こう」というセリフを思いつきました。
そこから、少女のおうちへの恐怖の旅が始まります。
少女が体験してきたのか、少女のイメージなのか、様々な恐怖のイメージが360度の世界で起こります。

あなたも体験してください、一緒におうちに行きましょう。

開催概要

360度VRホラー「おうちに行こう」

開催期間

2020年8月8日(土)~8月23日(日)
※8/29以降も毎週土日と祝日のみ開催

開催会場

イオンモール広島祇園 3Fザ・ダイソー前特設会場
〒731-0196 広島市安佐南区祇園3丁目2-1

開店時間:10:00 閉店時間:21:00 終演時間:20:00

チケット料金

大人(中学生以上):1,000円/小人(小学生以下):700円(税込)
「おうちに行こう」会場窓口にて、チケット販売!
イオンモールアプリのダウンロード・お気に入り登録で100円割引

主催

広島ホームテレビ

アクセス

  • 電車の場合:JR可部線「下祇園」下車すぐ
  • バスの場合:広島駅・バスセンターからは、183号線及び旧道経由広島市北部方面行き、祇園出張所前、広島市北部方面からは、183号線及び旧道経由 広島駅・バスセンター行き、祇園出張所前
VR実施時間
バージョン1 バージョン2 バージョン3
  10:20 10:40
11:00 11:20 11:40
12:00 12:20 12:40
13:00 13:20 13:40
14:00 14:20 14:40
15:00 15:20 15:40
16:00 16:20 16:40
17:00 17:20 17:40
18:00 18:20 18:40
19:00 19:20 19:40
20:00

360度VRホラー「おうちに行こう」

開催期間

2020年8月8日(土)~8月23日(日)

開催会場

THE OUTLETS HIROSHIMA(ジ アウトレット広島) 1F シティコート
〒731-5162 広島県佐伯区石内東4丁目1番1号

開店時間:10:00 閉店時間:20:00 終演時間:19:40

チケット料金

大人(中学生以上):1,000円/小人(小学生以下):700円(税込)
「おうちに行こう」会場窓口にて、チケット販売!
LINE@の友だち登録で100円割引
チケット購入者にガラポンチャレンジ、当たりでカプコンのVRチケット2枚プレゼント

主催

広島ホームテレビ

アクセス

  • 山陽自動車道 五日市ICから 約10分
  • バス
VR実施時間
バージョン1 バージョン2 バージョン3
  10:20 10:40
11:00 11:20 11:40
12:00 12:20 12:40
13:00 13:20 13:40
14:00 14:20 14:40
15:00 15:20 15:40
16:00 16:20 16:40
17:00 17:20 17:40
18:00 18:20 18:40
19:00 19:20 19:40

360度VRホラー「おうちに行こう」

開催期間

2020年8月8日(土)~8月23日(日)

開催会場

イオンモール倉敷 1F 第2イオンホール
〒710-0802 岡山県倉敷市水江1番地

開店時間:10:00 閉店時間:21:00 終演時間:20:00

チケット料金

大人(中学生以上):1,000円/小人(小学生以下):700円(税込)
「おうちに行こう」会場窓口にて、チケット販売!
イオンモールアプリのダウンロード・お気に入り登録で100円割引

主催

KSB瀬戸内海放送/広島ホームテレビ

アクセス

  • 山陽自動車道「倉敷IC」より下車約10分、「玉島IC」より下車約10分
  • JR倉敷駅北口線(1番のりば)からバスで約6分「毎日12~20分間隔で運行」
VR実施時間
バージョン1 バージョン2 バージョン3
  10:20 10:40
11:00 11:20 11:40
12:00 12:20 12:40
13:00 13:20 13:40
14:00 14:20 14:40
15:00 15:20 15:40
16:00 16:20 16:40
17:00 17:20 17:40
18:00 18:20 18:40
19:00 19:20 19:40
20:00

新着情報


プロフィール

監督

清水 崇
TAKASHI SHIMIZU
清水崇

ブースタープロジェクト所属。1972年 群馬県 前橋市 出身 。 大学で演劇を学び、助監督を経て、 自主制作した3分間の映像を機に黒沢清、高橋洋両監督の推薦で 98 年に TV の 短編枠で監督デビュー。

Vシネマに端を発する 「呪怨」 シリーズ 99 が口コミで 話題に なり、劇場版 (01 、 02) を経て 、 サム・ライミ監督によるプロデュースの 元、ハリウッドデビュー。 US リメイク版The Grudge ”:邦題『 THE JUON /呪怨』 04 で 日本人初の 全米 No.1 に。

主な作品に『稀人』(04)、『輪廻』(05) 、『戦慄迷宮3D』(10)『ラビット・ホラー3D 』(11)、『魔女の宅急便』(14)、『ブルーハーツが聴こえる~〝少年の詩〟』『こどもつかい』(共に17)など。TVドラマでは「怪奇大家族」(04)、「SOIL」(10)、「世にも奇妙な物語~〝嘘が生まれた日〟」(15)など… 。ホラーやスリラーを中心に、ファンタジー、コメディ、SF、ミステリーも手掛ける。

近年は、プロデューサーも兼任し、香港映画 『キョンシー』(13)、『劇場版 稲川怪談かたりべ』(14)、フルCG映画「バイオハザード:ヴェンデッタ 」(17)などを手掛ける 。
日本科学未来館製作の短編科学映画『9次元からきた男』(16)では、理論物理学の最先端である仮説“ひも理論(超弦理論)”を3Dドームによるエンタメに仕上げ、各国の賞を受賞 。 現在も上映中。2020年に公開された『犬鳴村』が大ヒットを記録 。

《受賞歴》
■「稀人」 グランプリ(ゴールデン・レイブン) :ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭(ベルギー)
■「ラビットホラー」 準グランプリ(シルバー・レイブン) : ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭(ベルギー)
■「魔女の宅急便」 作品賞 : 無煙映画大賞(日本)
■「9次元からきた男」 最優秀教育作品賞 : IPS(国際科学映像祭)フルドームフェスティバル(ヨーロッパ/カナダ)
■「犬鳴村」 審査員賞 : ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭(フランス)
■名誉監督賞 : ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭(フランス)

西村 喜廣
YOSHIHIRO NISHIMURA
西村喜廣

映画監督/特殊造型プロデューサー/特殊メイク造型:西村喜廣
1967 年生まれ、東京都出身。特殊造型クリエイター、特殊メイクアップアーティスト、映画監督。初監督作品『東京残酷警察』(08)が73 もの世界各国の映画祭に出品され、そのうち5 つの映画祭で受賞、国際的に注目される。主な作品に、特殊造型プロデューサーとして『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督 樋口真祠監督/11)、『進撃の巨人』(樋口真祠監督/15)特殊造型監督として『リアル鬼ごっこ』(園子温監督/15)、『片腕マシンガール』(井口昇監督/08)、『Lchange the world』(中田秀夫監督/08)、『冷たい熱帯魚』(園子温監督/11)。映画監督として斎藤工主演『虎影』(15)『蠱毒ミートボールマシン』(17)プロデューサー作品として、間宮祥太朗主演『全員死刑』(小林勇貴監督/17)吉沢亮主演『GIVER(ドラマ24)』(チーフ監督小林勇貴/18)
2017 年公開の『蠱毒ミートボールマシン』は、84 の世界映画祭に招待され好評を博した。2020 年最新映画監督作『TOKYOドラゴン飯店』(本宮泰風 山口祥行 小沢仁志 小沢和義主演)が控えている。

≪受賞歴≫
■東京残酷警察
最優秀作品賞&最優秀特殊メイクアップ賞 :
ブエノスアイレス・ロジョ・サングレ国際映画祭(アルゼンチン)
最優秀メイクアップ賞:Fantaspoa
特別賞:プチョン国際ファンタスティック映画祭
観客賞・金賞:Fantasia(モントリオール)
観客賞:Night Visions Film Festival(フィンランド)
■戦闘少女 血の鉄仮面伝説
シッチェス・カタロニア国際映画祭
CARNET JOVE 部門「Best Motion Picture MIDNIGHT X-TREME」受賞
など

特殊メイク

百武 朋
TOMO HYAKUTAKE
百武 朋

特殊メイク・特殊造形・キャラクターデザイナー
特殊スタイリスト

最新作
「樹海村」、「シン・ウルトラマン」など

代表作
「妖怪大戦争」、「CASSHERN」、「大日本人」、「シン・ゴジラ」、「ブルーハーツが聴こえる」、「東京喰種」、「犬鳴村」、「AI崩壊」など

Christian DADA / 2019パリコレにて特殊スタイリストを担当

2020 / ハンブルク映画祭 ポスタービジュアル担当

その他ビジュアルデザイン
「笑っていいとも!」、「SMAP × SMAP」、「徹子の部屋」など

CG/VFX

鹿角 剛
TSUYOSHI KAZUNO
鹿角 剛

かづの つよし:1966 年生まれ、秋田県出身。VFX プロデューサー、VFX スーパーバイザー。1986 年にオプチカル合成会社デン・フィルム-エフェクトに入社後、映画『帝都物語』(88)、『孔雀王』(89)
『夢』(90)などのVFX やタイトル制作に携わる。
その後、展示映像のシステム開発、ゲーム開発の会社を経て、2004 年にVFX を中心とした映像制作会社スタジオ・バックホーンを設立。ドラマ「古代少女隊ドグーンV」では初監督も務めた。

『片腕マシンガール』(07)、『チーム・バチスタの栄光』(08)、『ラビット・ホラー3D』(11)、『電人ザボーガー』(11)、『ウルトラマンサーガ』(12)、『めめめのくらげ』(13)、『Z アイランド』(15)、『不能犯』(18)、『牙狼-月虹ノ旅人-』(19)、『惡の華』(19)、『全裸監督』(19)、『異世界居酒屋のぶ』(20)、『映像研には手を出すな!』(20)。

企画/プロデュース

工藤 伸一
SHIN-ICHI KUDO
工藤 伸一

Film Director。コマーシャルを中心にミュージックビデオやショートムービーなど数多くの作品の企画・演出・プロデュースを手掛ける。

ロンドンでのグラフィックデザイナー経験を生かし、手掛けたムービー作品はどのフレームを抜き出してもその完成度の高さに驚かされる。
自らカメラを回す事も多く、飽くなき映像美への追及が評価され、他の映像ディレクターが、カメラマンとして仕事を依頼する程である。

ダンスやバンドなどの音楽系を始め、ビューティー系やアート系、更にはコメディー系など、様々なジャンルの作品を手掛ける。
生み出される作品の数々は、ただカッコイイ、ただ美しい、ただ面白いだけでは無く、そこに人の暖かみや愛すら感じられる。

手がけた作品は400本を超え、日本のみならず、香港、台湾、中国、シンガポール、マレーシア、タイ等アジア諸国にも精力的に活動の幅を広げている。
New York festivals、ADFEST、ACC、MTV Music Video Award 等…多数受賞。